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掲載日:2026年2月26日

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企画展「発災15年 私が守れる命がある-1人ひとりが自ら守り、助け合い、制度で支える-」を実施します

記者発表資料
令和8年2月26日
復興支援・伝承課
担当:小野寺、夏目 電話:022-211-2443

企画展「発災15年 私が守れる命がある-1人ひとりが自ら守り、助け合い、制度で支える-」を実施します

1 概要

 東日本大震災の発災から15年を迎えるに当たり、みやぎ東日本大震災津波伝承館において企画展を実施します。今回の展示では、「自助・共助・公助」の考え方をもとに、東日本大震災の事例を「自らの命を守る」「互いに命を助け合う」「制度で命を守る」の3つのテーマで紹介します。

 なお、本企画展は、みやぎ東日本大震災津波伝承館に勤務する解説員一人ひとりが、アイデアを出し合い制作を行いました。

2 期間

 令和8年3月3日(火曜日)から3月31日(火曜日)まで

3 場所

 みやぎ東日本大震災津波伝承館(石巻市南浜町2丁目1-56)

4 展示資料等

 展示写真・パネル(A1サイズ)16枚程度

5 取材対応

 令和8年3月3日(火曜日)午前10時から、本企画展を担当した解説員による展示解説を行います。

※本発表の内容についてはページ上のボックス内の担当課までお問い合わせください。

お問い合わせ先

復興支援・伝承課震災伝承班 窓口:小野寺、夏目

宮城県仙台市青葉区本町三丁目8番1号行政庁舎13階

電話番号:022-211-2443

ファックス番号:022-211-3519

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