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さわってしまうと、大切な作品がよごれたり、こわれたりすることがあります。作品からはなれて手を近づけないように、ガラスケースやかべにもさわらないようにしましょう。

ほかの人や作品にぶつからないよう、走らず、ゆっくり歩いて見ましょう。
小さなお子様とは手をつないでいただくよう、お声がけすることがあります。

作品を見て感じたことを、お話することはだいかんげいです。小さな声で話しましょう。

作品をよごしたり、きずつけたりしないために、シャープペンシルやボールペンなどは使えません。展示室の受付ではえんぴつをかりることができます。

作品によごれがつくとたいへんです。カビや虫もやってきます。

写真をとるときはマークをかくにんしましょう。特別展ではとれないことがあります。

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