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脳卒中や交通事故などによる脳の損傷が原因で、脳の機能のうち、言語や記憶、注意、情緒といった認知機能に起こる障害を高次脳機能障害と言います。症状は一見分かりにくく、「目に見えない障害」とも言われています。
高次脳機能障害の人は全国に50万人以上はいると言われています。
「高次脳機能障害~知ることが未来への第一歩~「見えない障害」ってほんと困る」(別ウィンドウで開きます)
「それってもしかすると…高次脳機能障害かもしれません。」(別ウィンドウで開きます)
<1.高次脳機能障害の理解と関わり方について>
<2.高次脳機能障害と共に歩むための経済的・福祉的支援制度について>
<3.高次脳機能障害支援における家族支援の考え方・ポイントについて>
その他詳細は、宮城県リハビリテーション支援センター(別ウィンドウで開きます)へ
当事者の方、御家族の方、この障害に関心のある方等、皆さんと日頃感じていることの語り合いや、社会資源の利用についての情報交換等をしています。
こんなことを話しませんか?
など語り合いましょう!
・第1回
令和8年8月21日(金)午後1時30分から午後3時まで
講話:「高次脳機能障害について理解を深めましょう」
講師:高次脳機能障害支援コーディネーター
・第2回
令和8年11月20日(金)午後1時30分から午後3時まで
講話:「一緒に生活する家族の息抜き方法について共有しましょう」
講師:当事者家族、高次脳機能障害支援コーディネーター
・第3回
令和9年1月15日(金)午後1時30分から午後3時まで
講話:「高次脳機能障害の方との生活の工夫について共有しましょう」
講師:当事者家族、高次脳機能障害支援コーディネーター
高次脳機能障害(疑いも含む)のある方のご家族や支援者
※支援者の方の参加については人数調整をお願いすることがあります。
宮城県大崎合同庁舎 2階 栄養指導室(大崎市古川旭4丁目1-1)
参加は無料です。開催日の1週間前までに電話にて下記申込み先にお申込みください。
宮城県北部保健福祉事務所(大崎保健所)
母子・障害第二班 (電話)0229-87-8011
お問い合わせ先
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