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直近の発生状況|消毒ポイントの設置について|移動及び搬出制限区域の設定について|宮城県特定家畜伝染病対策本部会議資料|防疫措置の進捗状況|相談窓口・経営支援対策等|過去の発生について|野鳥|家きんを飼養する皆様へ
3月26日に角田市内の家きん農場において、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)の疑似患畜が確認されました。
角田市内の家きん農場で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜について、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構動物衛生研究部門(国内唯一の動物衛生に関する研究機関)が実施した遺伝子解析の結果、高病原性と判断される配列が確認されました。
移動制限区域:家きん等の移動を禁止する区域(発生農場から半径3km圏内)
搬出制限区域:令和8年4月9(木曜日)午前0時をもって解除
鳥インフルエンザ発生に伴い、消毒ポイントを設置・運用しておりますが、令和8年4月9日午前0時をもって2か所の消毒ポイントを廃止いたしますのでお知らせします。
引き続き、家きんに関連する畜産関係車両が移動制限区域を通過する場合は必ず消毒ポイントに立ち寄り、車両消毒を徹底するようお願いします。
高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜に係る、防疫措置の進捗状況をお知らせします。
宮城県における野鳥の高病原性鳥インフルエンザ調査について(自然保護課)
野鳥関連の高病原性鳥インフルエンザに関する情報(環境省(外部サイトへリンク))
高病原性鳥インフルエンザの発生を予防するためにー発生予防の基礎知識と効果的な方法ー(PDF:1,925KB)
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