トップページ > 健康・医療・福祉 > 医療 > 病院・医療機関 > 中東情勢を踏まえた医療用手袋の放出(販売)について

掲載日:2026年9月30日

ここから本文です。

中東情勢を踏まえた医療用手袋の放出(販売)について

中東情勢を踏まえ、国が備蓄している医療用手袋の放出(販売)を今年5月から実施してきましたが、供給状況の落ち着きを踏まえ、10月6日(火)からは「一般販売」に移行し、宮城県を通じた緊急配布要請の受付を終了しましたので、お知らせいたします。
今後は、枚数や対象者を限定せず、販売事業者(アスクル株式会社)の専用サイトからどなたでも購入可能です。

国からのお知らせ

中東情勢を踏まえた医療用手袋の一般販売移行について(PDF:90KB)

厚生労働省ウェブサイト(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

購入先

・ニトリルグローブ(S)1箱(100枚入)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

・ニトリルグローブ(M)1箱(100枚入)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

・ニトリルグローブ(L)1箱(100枚入)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

・ニトリルグローブ(S)1セット(1000枚入)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

・ニトリルグローブ(M)1セット(1000枚入)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

・ニトリルグローブ(L)1セット(1000枚入)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

今後の照会窓口について

一般販売移行後の本取組に関するお問合せや御相談につきましては、厚生労働省の照会窓口まで御連絡いただくようお願いいたします。

厚生労働省 医政局医薬産業振興企画課
医療用物資等確保対策推進室
TEL:03-3595-3529
Mail:busshi-kikaku@mhlw.go.jp

以前の国からのお知らせ

中東情勢を踏まえた医療用手袋の備蓄放出について(PDF:191KB)

中東情勢を踏まえた医療用手袋の備蓄放出における販売枚数の変更について(PDF:149KB)

医療用手袋の要請の流れについて【7月15日更新】(PDF:1,260KB)

G-MIS回答用マニュアル(PDF:1,317KB)

緊急配布要請マニュアル(PDF:2,602KB)

【簡易版】G-MIS週次調査・緊急配布マニュアル(PDF:5,485KB)

緊急配布の要否の判断に関する自己チェックシート【7月15日更新】(エクセル:21KB)

医療機関向けQ&A【7月15日更新】(PDF:609KB)

医療用手袋要請ガイドブック~要請手続に困ったら~【7月15日更新】(PDF:1,409KB)

本取組に関する厚生労働省のホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます

お問い合わせ先

医療政策課医務班 窓口:病院、診療所、歯科診療所、助産所担当

宮城県仙台市青葉区本町3-8-1

電話番号:022-211-2614

長寿社会政策課運営指導班 窓口:訪問看護事業所担当

宮城県仙台市青葉区本町3丁目8番1号

電話番号:022-211-2556

薬務課薬事温泉班 窓口:薬局担当

仙台市青葉区本町3丁目8番1号 宮城県行政庁舎7階

電話番号:022-211-2652

備蓄配布の取組全体に関わること
厚生労働省医薬産業振興・医療情報企画課(医療用手袋担当)
sos-busshi@mhlw.go.jp 03-3595-3529

G-MISの操作方法、アカウント情報に関すること
helpdesk@gmis.mhlw.go.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

重要なお知らせ

こちらのページも読まれています

 

information retrieval

このページに知りたい情報がない場合は