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掲載日:2022年12月23日

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原木しいたけ(施設栽培)の出荷制限の解除に伴い出荷が認められた生産者について

出荷自粛解除に伴い出荷が認められた生産者一覧(令和4年12月23日現在)

大衡村
27SS-001 文屋 正喜 H27年12月25日 1
H30年3月14日 1
R2.3.5 1
R3.2.25 1
R4.2.22 1
R4.12.9 1
27SS-002 吉田 勝俊 H27年12月25日 1
H29年5月25日 1
H30年4月20日 1
H31年3月12日 1
R2.1.31 1
R2.12.24 1
R4.2.4 1
R4.12.23 1
29SS-003 石川 靖 H29年5月25日 1
R2.3.10 1
3人   16ロット

Q&A

Q1
出荷自粛が解除され、出荷が認められた生産者とは?

A2
「宮城県きのこ栽培における放射能対策作業マニュアル(施設栽培編)」に即して,安全な栽培管理を実施し,生産されたきのこが食品衛生法に基づく放射性物質の基準値(100Bq/kg)を十分下回っていることを確認した生産者に限り,出荷することができます。

Q2
新たに生産,出荷を行うには

A2
生産再開または,新規参入によって,原木しいたけ(施設栽培)の生産,出荷を行う場合には,上記の要件を満たしていることを県が確認して,国へ報告し,確認を受ける必要があります。
このため,生産を始める前に最寄りの県地方振興事務所(地域事務所)林業振興担当部や市町村担当課に御相談ください。

Q3
「宮城県原木きのこ(施設栽培)栽培管理基準」とは?

A3
安全なしいたけを生産するため,原木の入手から発生までの一連の工程について,管理すべき基準を示したものです。引き続き,出荷制限の解除に向けた栽培管理の指導,検査の実施に取り組んで参ります。

お問い合わせ先

林業振興課地域林業振興班

宮城県仙台市青葉区本町3丁目8番1号

電話番号:022-211-2914

ファックス番号:022-211-2919

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