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月報を利用の際は、「利用にあたって(PDF:702KB)」をご覧ください。
年報を利用の際は、年報ファイルの「利用上の注意」及び「宮城県鉱工業生産指数の解説」をご覧ください。
| 区分 | 季節調整済指数 | 原指数 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 令和8年5月 | 令和8年6月 | 前月比 | 令和7年6月 | 令和8年6月 | 前年同月比 | |
| 宮城県 | 106.9 | 119.0 | 11.3% | 105.4 | 119.3 | 13.2% |
| 東北 |
本資料公表時点で東北経済産業局より東北分が発表されていないため、掲載していません。 東北経済産業局ホームページより確認してください。 https://www.tohoku.meti.go.jp/cyosa/tokei/iip.html |
|||||
| 全国 | 102.6 | 103.9 | 1.3% | 102.7 | 107.0 | 4.2% |
(令和2年(2020年)=100.0)

化学,石油・石炭製品工業、汎用・生産用・業務用機械工業など9業種が上昇し、
窯業・土石製品工業、金属製品工業など6業種が低下した。

このグラフの横軸には業種別ウエイトの構成比、縦軸には各業種の対前月指数の増減をとっており、各業種のグラフ面積の大小が指数全体の増減に与える影響の大小を表している。
四半期報については、令和7年第4四半期分をもって公表を終了いたしました。
四半期毎の指数については、統計表及び時系列データを御参照ください。
本県の令和7年の鉱工業生産指数(令和2年=100.0)の原指数は104.0で、前年比-1.0%と2年ぶりの低下となった。
| 令和3年 | 令和4年 | 令和5年 | 令和6年 | 令和7年 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 原指数 | 前年比 | 原指数 | 前年比 | 原指数 | 前年比 | 原指数 | 前年比 | 原指数 | 前年比 | |
| 宮城県 | 108.7 | 8.7% | 114.7 | 5.5% | 104.8 | -8.6% | 105.1 | 0.3% | 104.0 | -1.0 |
| 東北 | 108.2 | 8.2% | 109.6 | 1.3% | 105.0 | -4.2% | 107.3 | 2.2% | 107.1 | -0.2 |
| 全国 | 105.4 | 5.4% | 105.3 | -0.1% | 103.9 | -1.3% | 101.2 | -2.6% | 100.9 | -0.3 |
令和7年の東北については、年間補正前の指数を掲載している。

業種別では、輸送機械工業、電子部品・デバイス工業など5業種が上昇し、食料品工業、化学,石油・石炭製品工業など10業種が低下した。

このグラフの横軸には業種別ウエイトの構成比、縦軸には各業種の対前年指数の増減をとっており、各業種のグラフ面積の大小が指数全体の増減に与える影響の大小を表している。
令和7年宮城県鉱工業生産指数(年報)(PDF:1,668KB)
令和6年5月分月報より、宮城県鉱工業生産指数の基準年を平成27年から令和2年へ改定しました。
資料3は、令和2年基準改定時点の時系列データです。最新の時系列データは、見出し「公表資料、統計表、時系列データ」に掲載の時系列データをご覧ください。
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