トップページ > 先輩職員の声
北部保健福祉事務所(大崎保健所) 母子・障害第二班
予防や健康づくりを通して地域全体を支える仕事に魅力を感じ、宮城県職員を志望しました。住民に寄り添いながら、誰もが安心して暮らせる地域づくりに取り組んでいます。
中央児童相談所黒川支所 家庭支援班
児童虐待の増加を知ったことをきっかけに児童福祉への関心が高まりました。社会福祉士としての専門性を生かし、宮城県でこどもの未来や成長を支える仕事に取り組んでいます。
東部児童相談所 心理支援班
大学で心理学を学び、一時保護所で嘱託員として勤務した経験から心理職を志望しました。宮城県で子どもや家族に寄り添い、その成長と安心を支える支援に取り組んでいます。
さわらび学園 指導班
学生時代に訪れた児童自立支援施設での経験がきっかけとなり、この仕事に関心を持ちました。子どもたちの成長を支え、課題克服に寄り添える環境に魅力を感じ志望しました。
仙台保健福祉事務所(塩釜保健所) 健康づくり支援班
管理栄養士として学ぶ中で、地域の多くの人に食の大切さを伝える行政栄養士の仕事に魅力を感じました。食を通じて地域に貢献したいという思いで宮城県を志望しました。